青汁で飲むスキンケア

青汁で飲むスキンケア

実は、毎日青汁を飲んでいます。

 

「朝活」も兼ねて、毎朝少し早めに起きて手作りの青汁を飲みます。

 

入れるものは、ニンジン、ケール、セロリ、パセリ、キュウリ、りんご、レモン汁、はちみつ、バナナ、みかん、フルーツジュースなどです。

 

野菜だけで作るよりも、果物やはちみつを入れて甘みを加えたほうが飲みやすく、続けやすいと思います。

 

私の場合はさらにおいしくするために、フルーツジュースも入れています。

 

 

 

作り方

 

@材料を1〜2p幅に包丁で切る。

 

A@をミキサーに入れ、レモン汁、ジュース、はちみつ、水を加える。(はちみつ、ジュースは好みで)

 

Bミキサーで攪乱して、好みの濃さになったところで出来上がり。(濃さは水分の量で調節)

 

野菜や果物はその日刻んでもいいですが、使う分を何日か分ストックしておくとちょっと時短で用意できます。

 

果物は多すぎると味が混乱するので、「今日はバナナ味がいいな」と思ったらみかんは入れない…など、その日の気分によって入れる入れないを調節するとおいしくできます。

 

 

 

果物にはこの頃流行の「酵素」も豊富に含まれています。

 

酵素は空腹時に取ったほうが働きやすいのだとか。

 

野菜の栄養に加えて酵素も取っていきたいので、果物はなるべく入れるようにしています。

 

手作り青汁はスキンケア、アンチエイジングにとってもおすすめです!

私の青汁活用方法

 

私は普段から便秘になりやすく、何とか解消しようと思い、毎朝青汁を飲んでいます。

 

錠剤タイプの青汁の方が飲みやすいし手間がかからないかなと思ったのですが、私の性格上、飲むのを忘れ、そのまま摂取しなくなる恐れがあるので、毎朝朝食と一緒に飲むことで義務付ける粉末青汁のほうを選びました。

 

現在は、牛乳やリンゴジュースに薄めて飲んでいますが、中々美味しいです。

 

オリゴ糖を加えると甘さがプラスされてデザートみたいな感じですし、青汁の生臭さがリンゴジュースが上手く打ち消してくれるので、毎朝ごくごくと美味しく飲んでいます。

 

最近は、朝飲むだけでは飽きてきたので、ホットケーキミックスに入れておやつの一種として食べる事も多いです。

 

 

 

最初は、大丈夫かな、と思ったのですが、抹茶のような味であんこを入れると和食スイーツっぽい感じで美味しく、最近は家族全員が、青汁スイーツにはまっています。

 

青汁は、食物繊維が多い事で知られますが、メーカーによって食物繊維含有量は違いますので、摂取量は注意してください。

 

普段の食事で十分な量の食物繊維を摂る人は、食物繊維少な目の青汁を選び、摂りすぎによる下痢にならないように気をつけ、毎日の習慣として摂取していきましょう。

美容と健康のための青汁

 

友人からオススメの青汁があると言われ、飲んでみることにしました。

 

今までも青汁は何年も飲んできたのですが、今回紹介された青汁は今までの青汁とは味が違い、すごくフルーティーで飲みやすく、しかも美容を意識した青汁なのです。

 

 

薄く綺麗なスッキリとした緑色の青汁で、美容成分のレスベラトロールが配合されているので、お肌にとっても潤いを与えてくれるものが入っているようです。

 

今までは健康の為だけに青汁を飲んできたのですが、この青汁は健康と美容の両方に効果がありそうで、とても期待して飲んでいます。

 

これは女性にとって、とても嬉しい青汁なんじゃないでしょうか。

 

美容を意識した女性にとって、このポリフェノールたっぷりの青汁は本当にオススメです。

 

 

 

飲んで翌日からなんとなく肌の調子が良くて、化粧のノリも良いので、効果がありそうな予感がしています。

 

最近は美容に良い豆乳と一緒に混ぜて飲むとまろやかになり、とても気に入っています。

 

味も飲みやすいので子供でもゴクゴク飲めますし、氷を入れて飲みやすくしたら、本当にジュースみたいな感じになり、とても美味しいですね!

 

朝と寝る前の一杯を必ず飲むようにして、これからも美容と健康を意識した生活を送りたいですね。

子供でも美味しく食べる事が出来る青汁料理

 

青汁は体に良いというのは誰もが分かっている事です。

 

当然ながら毎日飲む事が最善ではありますが、青汁はどうしても独特な味の為に受け入れる事が出来ない人も多くいるのも現実です。

 

そこで私が実践しているのは料理に青汁を隠しながら入れるというものです。

 

 

 

特に私が良いと感じたのはパンを作る時に一緒に混ぜて入れると良いです。

 

でもただのパンだと色などで分かってしまう可能性があるので、ピザなどの生地にするとトッピングなどで生地が隠れるのでごまかす事ができます。

 

味の方も生地の上にチーズやピザソースなどを全体に多く使う為にバレる心配もないのです。

 

ピザであれば子供も美味しく食べてくれますし、トッピングを色々変更すれば飽きずに食べてくれるので良いものです。

 

見た目の方も多少緑っぽくなりますが、自然な綺麗な色をしているので食欲を減退させるようなものではないです。

 

そして味の方も青汁という感じは全くしないので、子供にも安心して食べさせる事ができますし、生地の方も薄さを考える事で色々な感じに仕上げる事もできます。

 

子供に野菜と取らせるのは一苦労という親御さんが多くいますが、ピザに青汁を加えると喜んで食べてくれるので一度試してみて欲しいほどです。

液体状とサプリメントの青汁を用意しておく

 

青汁を毎日飲むことで、必要な野菜成分も摂取することができます。

 

青汁は、ビタミンやミネラルなどの栄養の宝庫になりますので、健康を維持したい方だけでなく、病気をお持ちの方も健康管理に役立てることができるでしょう。

 

ただし、青汁の場合液体状になっていますので、いつでも気軽に飲むことは難しくなってきます。

 

スティックタイプの青汁を持ち歩くことで、会社内でも飲むことはできますが、飲む時間さえ取れない場合もあります。

 

このような時には、液体状の青汁とともにサプリメント型の青汁も購入しておくと、いつでも栄養を摂取できるようになってきます。

 

 

 

サプリメントの青汁にも、液体状の青汁と同様に、豊富な栄養成分が配合されています。

 

そのため、毎日の健康管理に役立てられますし、何よりいつでも摂取できるという魅力もあります。

 

サプリメント型の青汁であれば、時間がない時すぐに摂取できますので、液体を飲む時間がないという時にも便利になってくるのです。

 

 

 

液体状のものとサプリメントのもの両方用意しておけば、その日の状態やスケジュールに合わせて適したものを選ぶことができますので、毎日無理なく続けていくこともできます。

 

忙しいという方は、サプリメントの青汁も用意しておくとよいでしょう。